去年から、所謂不眠症だったりする。
とはいうものの、最近は逆に異常なまでに眠っていたりして、
どうなっているのやらさっぱりの様子です。
睡眠時間が長くても短くても、活動時間の不快さは変わらず…
眠くないのに頭が回らないのはどうしてなんだろうか、なんて
よくわからないことを考えているからこんなんなんだろうなぁ。
自分の所属しているところの仲間を発見する方法がわかって、
ちょっと笑えてしまった。
課題に出てくる言葉なんだけれどね。
その辺にあまりない、例のSEOコンテストの「ゴッゴル」のごとき
検索語で一発で出てくるのがおもしろい。
(何か第二回は「デースケドガー」だったらしい)
みんなこの課題に必死なんだなぁ……
そうはいいつつもやっぱり同じように苦戦している。
情報検索って結構難しいのね。
とはいうものの、最近は逆に異常なまでに眠っていたりして、
どうなっているのやらさっぱりの様子です。
睡眠時間が長くても短くても、活動時間の不快さは変わらず…
眠くないのに頭が回らないのはどうしてなんだろうか、なんて
よくわからないことを考えているからこんなんなんだろうなぁ。
自分の所属しているところの仲間を発見する方法がわかって、
ちょっと笑えてしまった。
課題に出てくる言葉なんだけれどね。
その辺にあまりない、例のSEOコンテストの「ゴッゴル」のごとき
検索語で一発で出てくるのがおもしろい。
(何か第二回は「デースケドガー」だったらしい)
みんなこの課題に必死なんだなぁ……
そうはいいつつもやっぱり同じように苦戦している。
情報検索って結構難しいのね。
全くおかしなもので、いつも家を出て飛行機に乗った途端に忘れ物に気づくのです。
なんとなくではあるのですが、「帰った」という感じがしないのです。
空港に降り立った瞬間の空気が、何とも言えず生温いのです。
けっしてマゾヒズムとかそんなおかしな趣味は持っていないのですが、
どうにもあの肌を刺すような痛みがないと、冬のを感じられないのです。
自宅に戻ったは良いものの、やはり自分の居場所として感じられないのです。
雰囲気が、空気が。どうしようもなく耐えられない気分になってくるのです。
おそらく、ただ、釈然としないままにまた日々を暮らしてゆくのでしょう。
家を出てからの約6時間もの長い間をただ物思いにふけりながら、
持参したのとは別の本を読みながら移動していたのですが、
どうして、軽い読み物以外を久しぶりに読んだためなのかしりませんが
なんだか不思議な気分になってしまったのです。
人と物と、それから空間と。ここには自分がある隙間が見つからないのです。
おさまりのよい場所が見つからないから、どうしても居心地が悪いのです。
久しぶりに、自分の内面だけでなく、環境面に目を向けてみると気づいたのです。
後数時間したら、「日常」へと舞い戻るのですが、
早い内にこの忌まわしい感覚を忘れてしまえると願っているのです。
そして再び、自堕落で病弱な、そんな流れに身を任せたいのです。
近いうちに、読んだ本の感想でも書こうかしら。
なんとなくではあるのですが、「帰った」という感じがしないのです。
空港に降り立った瞬間の空気が、何とも言えず生温いのです。
けっしてマゾヒズムとかそんなおかしな趣味は持っていないのですが、
どうにもあの肌を刺すような痛みがないと、冬のを感じられないのです。
自宅に戻ったは良いものの、やはり自分の居場所として感じられないのです。
雰囲気が、空気が。どうしようもなく耐えられない気分になってくるのです。
おそらく、ただ、釈然としないままにまた日々を暮らしてゆくのでしょう。
家を出てからの約6時間もの長い間をただ物思いにふけりながら、
持参したのとは別の本を読みながら移動していたのですが、
どうして、軽い読み物以外を久しぶりに読んだためなのかしりませんが
なんだか不思議な気分になってしまったのです。
人と物と、それから空間と。ここには自分がある隙間が見つからないのです。
おさまりのよい場所が見つからないから、どうしても居心地が悪いのです。
久しぶりに、自分の内面だけでなく、環境面に目を向けてみると気づいたのです。
後数時間したら、「日常」へと舞い戻るのですが、
早い内にこの忌まわしい感覚を忘れてしまえると願っているのです。
そして再び、自堕落で病弱な、そんな流れに身を任せたいのです。
近いうちに、読んだ本の感想でも書こうかしら。
昨日、14日に故郷にて成人式。
人の顔とか覚えるの苦手なものだから、
久しぶりに会っても、誰が誰だか分からない…
男子はみんな変わらないというか直ぐに
誰だか分かる人が多かったんだけど、
女子は着飾っていて化粧もしている所為もあるのか
半分くらいはさっぱり分からなかった。
声聞けば何となく思い出すんだけどね。
式自体は、何というか非常に地味な物でした。
偉い人が喋って、なぜだかビンゴして、それだけ。
半分くらい会場での雑談がメインだった。
一時解散、16時から同期会をやっていたらしいんだけど、
出欠のメールを返信し忘れていて、結局不参加でした。
その後、18時半からクラス会。こっちには参加できたので良かった。
今日はレポート締め切りなので、これから少しだけ必死。
人の顔とか覚えるの苦手なものだから、
久しぶりに会っても、誰が誰だか分からない…
男子はみんな変わらないというか直ぐに
誰だか分かる人が多かったんだけど、
女子は着飾っていて化粧もしている所為もあるのか
半分くらいはさっぱり分からなかった。
声聞けば何となく思い出すんだけどね。
式自体は、何というか非常に地味な物でした。
偉い人が喋って、なぜだかビンゴして、それだけ。
半分くらい会場での雑談がメインだった。
一時解散、16時から同期会をやっていたらしいんだけど、
出欠のメールを返信し忘れていて、結局不参加でした。
その後、18時半からクラス会。こっちには参加できたので良かった。
今日はレポート締め切りなので、これから少しだけ必死。
前に書いた月族の続刊について書いてみようかと思う。
どうしてだろうね、タイトルに惹かれて買っただけなのに
次の日また本屋に行って続刊を買ってしまったよ、
天野さんの絵だってタイトル絵だけなのにさ。
前巻から話は続いていて、時間軸も
それほど離れていないのだけれど
読み方によってはこっちから読んでも全く差し支えない。
しかし…やっぱりどうしてこんな本を買ったんだろう。
あんまりファンタジーしていないのに……
きっと普段読まない本を読みたくなったんだろうな。
個人的な感想としては、愛だの恋だのはやっぱりよく分からん。
いや、寧ろ愛なら何となく分かる気がするのだけれど。
友愛とか親愛とかその辺は分からなくもない、というか割と痛感している。
でも、「恋」って何なんだろうなぁ。
そもそもその二つって違うんだろうか、とか
その辺のことを考えながら読んでいたので、
やっぱり楽しめたことには変わりがないのだろう。
結構続きが気になる。次はいつ出るんだろうか。
物語の進行に従って、何か悟れる日は来るのだろうか。
あと文章は結構幻想的で好きかも知れない。
純粋なハイ・ファンタジーには向かないかも知れないけれど
こういう静かな文体も、結構新鮮でおもしろい。
どうしてだろうね、タイトルに惹かれて買っただけなのに
次の日また本屋に行って続刊を買ってしまったよ、
天野さんの絵だってタイトル絵だけなのにさ。
前巻から話は続いていて、時間軸も
それほど離れていないのだけれど
読み方によってはこっちから読んでも全く差し支えない。
しかし…やっぱりどうしてこんな本を買ったんだろう。
あんまりファンタジーしていないのに……
きっと普段読まない本を読みたくなったんだろうな。
![]() | 月族―月光の導き ルーンの物語 (2006/07) 今村 恭子 商品詳細を見る |
個人的な感想としては、愛だの恋だのはやっぱりよく分からん。
いや、寧ろ愛なら何となく分かる気がするのだけれど。
友愛とか親愛とかその辺は分からなくもない、というか割と痛感している。
でも、「恋」って何なんだろうなぁ。
そもそもその二つって違うんだろうか、とか
その辺のことを考えながら読んでいたので、
やっぱり楽しめたことには変わりがないのだろう。
結構続きが気になる。次はいつ出るんだろうか。
物語の進行に従って、何か悟れる日は来るのだろうか。
あと文章は結構幻想的で好きかも知れない。
純粋なハイ・ファンタジーには向かないかも知れないけれど
こういう静かな文体も、結構新鮮でおもしろい。
| ホーム |



